吸収型サニタリーショーツについて

Qナプキンやタンポンなしでも大丈夫?
Aどちらのショーツもタンポン2本分程度の経血またはかるい尿漏れを吸収します。 経血の量が少なめの方、3日目以降などははショーツのみで。 普段よりちょっと多いかもと思われるときはタンポン、ナプキン、カップのバックアップとしてお使いください。
Qどのように履けばいいの?
A普段のショーツと同じように履いてください。月経がはじまりそうかな、終わりそうかなというときは特に履いておくだけで安心できますよ。

お手入れ方法

Qどのように洗えばいいでしょうか?
Aまずはお水で汚れた部分を洗い流しましょう。(お湯を使用するとたんぱく質が固まる場合がありますのでお気をつけください。) その後はネットにいれて他の洗濯ものと一緒に洗い、干してください。乾燥機はお使いにならないでください。
Q柔軟剤や漂白剤は使えますか?
Aどちらも使わずに洗ってください。中に織り込まれている3層または4層構造の吸収素材の効果が薄れる場合があります。

返品・交換について

Q商品を返品したい
A商品が不良品の場合、または誤配送の場合のみ、返品をお受けいたします。お客様都合での商品の返品は承れません。あらかじめご了承ください。
Q商品を交換したい
A商品に不備があった場合のみご対応させていただきます。誠に申し訳ございませんが、お客様のご都合による交換は出来かねます。あらかじめご了承ください。

2020/01/13 10:18

税金があがって暫くたちますね。

軽減税率は食品が対象。定期購読の新聞も対象。

飲料水は対象だけど、水道水は対象外。

水道水は必需品のような気もしますが。。 線引きが非常に難しいですね。

女性にとっては生理用品も必需品ですから、

こちらが対象外で、税金が上がってしまったのは厳しいですね。

 

各国、生理用品の税金を廃止したところもあったり、

再導入したりと、どの国も検討しているようです。

先日ドイツの生理用品に関する記事をみました。

タンポンブックといって、

見た目普通の本のようですが、

表紙を開くと中に付録でタンポンが15本詰まっている

ユニークな本が売られているようです。

ドイツの本の税率は7%、本とみなして生理用品を発売したというわけです。

これで軽減税率適用!発想がおもしろい!!

 

当たり前のことだけど、

考えてみると私たち女性は結構税金を払ってるんです。

生理用品を買うとき、ちょっと思いだしてみてください。

「月とハンモック」で取り扱っている吸収型サニタリーショーツを使えば

毎月の生理用品にかかっているコストが劇的に減らせますよ^^