2019/11/29 11:00


こんにちは。

今年10月19日に設立された、National Period Day 。もう少し生理のことをみんなで

考えよう!生理用品を買えない貧困層の人たちのことを考えて、生理用品を軽減税率の

対象にしようというアメリカでのムーブメント。

では、実際にどのくらい生理にお金がかかっているのでしょうか?

もちろん生理の周期や経血の量は人によってさまざま。あまり人に話したり

する話題ではないので、他の人がどうなのか、なかなかわからないところでは

ありますが、例えば一回の生理が5日間。一か月に一度来る人の場合は

 

ナプキン代が一枚20円として、一日5枚を5日間で25枚=500円

12か月なので一年だと 500x12か月=6000円かかる計算に!

それ以外にも、もちろん生理用のショーツや、タンポン、夜用のナプキンなどを

使う方もいらっしゃると思います。

 

吸収型のサニタリーショーツは一見高そうですが、

実は長い目で見るとお得ですよね。そしてゴミも出さないので環境にも優しい!

そしてなにより自由に自分らしく過ごせますよ。

もうすぐ月とハンモックでも米国リロバ社の吸水型サニタリーショーツの

販売を開始いたします。もう少しまってくださいね~。


♯ 月とハンモック 

♯ Tsukitohammock

♯ 吸水型サニタリーショーツ

♯ エコ ♯ 節約 ♯ 生理  

PICK UP

限定セール「セイリの味方」本とModibodiショーツの セット

限定セール「セイリの味方」本とModibodiショーツの セット

4600円

人気の吸水ショーツ(ModibodiRED)と生理のことを詳しく説明している本「セイリの味方スーパームーン」をセットにしたギフトラッピングが新しくなりました。これまでの不織布や紙のラッピングからトートバック+リボンへ。どちらも再利用できて地球に優しい素材です。

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ギフトラッピングも再利用

ギフトラッピングも再利用

トートバックは本を入れて図書館用のバックにしたり、キッチンで根菜を入れても!リボンもリサイクルしてかわいいラッピングにご利用くださいね。